よくあるご質問

なぜ研修にゲームなのか?遊びで終わらないか?

(1)体験参加型研修
体験参加型の研修により、受講者自らが意欲的・能動的に取り組むことにつながります。また、目標達成を目指す中で真剣味と緊張感が生まれる研修だからこそ、高い研修効果をもたらします。

(2)「気づき」のツール
営業ゲームを通じて営業シミュレーション(疑似体験)をし、普段の営業を振返ることで、各受講者に様々な「気づき」が生まれます。この「気づき」が、研修において重要な受講者の自己課題認識につながります。また、現場とリンクさせたシチュエーション説明をするなど、様々な工夫のもとに構成されていることも、営業研修としての高い評価につながっています。

(3)脳から見た研修効果
脳が楽しいと感じる状態は、人間にとって高いインプットとアウトプット効果をもたらしやすいと言われています。
営業ゲームの開発には、東大脳医学博士が参画しており、「学ぶ環境において最適な環境は?」を検証によりとことん突き詰めた結果、ゲーム形式の研修に行き着きました。その答えが営業ゲームです。

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営業ゲームはどのような効果をもたらすか?

(1)日頃の営業活動とのリンク
「日々の営業活動といかにリンクさせ、結果的にアウトプットにつなげるか」が、営業ゲームにおいて一番のポイントになります。目標達成するためのプロセスやステップ、強みと弱みの自己認識やスタイル形成。そして、営業における「考える力」(営業思考力)。
ゲームの疑似体験で生まれるこの「学び」や「気づき」をもとに、研修後半のグループ・個人ワークで実際の営業活動に落とし込むことで、今後に活きる研修効果に導いていきます。

[学び]
営業の基本と原理原則。体系的な営業活動の把握。目標達成プロセス。営業思考力。

[気づき]
日頃の営業活動の客観的振り返り。現状打破へつながる情報整理。今後への自己課題認識。

(2)他研修(自社内研修など)との相乗効果
営業ゲームで営業の基本・原理原則を体系的にとらえることで、専門知識・テクニックなどの他研修との相乗効果でも高い評価をいただいています。
また、新人営業をマネジメント・教育する方への研修としても、あわせて評価いただいています。

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これまでの実施例(人数・対象・業種・日数)は?
人数:受講者3名~40名まで
対象:営業管理職、中堅営業職、若手営業職、営業に関わるスタッフ職など
業種:大手企業から中小企業まで多業種の企業で実施いただいています。
日数:基本的に1日~2日での実施となりますが、人数・内容により異なります。
また、中長期的に関わる年間プロジェクトも実施しております。
ご要望に応じてカスタマイズいたしますので、詳細はお問合せください。
  • 営業ゲームは、業種業態に関係なく、法人営業における最大公約数となるような場面設定をしております。

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無料体験の内容は?

本研修にご興味のある企業様にご訪問し、無料体験を実施いたします。

研修無料体験の詳細はこちら

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オープンセミナー(公開研修)は実施しているか?

開催時にはWEB上で告知いたします。詳細はお問合せください。

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研修料金は?

実施人数・カスタマイズなどにより異なりますので、詳細はお問合せください。

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カスタマイズは可能か?

可能です。事前にヒアリングをしたうえで、解説内容やグループワーク内容をより御社に落とし込んだ内容にカスタマイズいたします。お気軽にお問合せください。

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研修後のフォローアップについて

フィードバックレポートとともに、研修フィードバックと今後に活かすフォローアップをいたします。
様々な形式のフォローアップがございますので、ご相談のうえ決定させていただきます。

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